季節の木  2017.7.30 last updated

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季節の木  (各月をクリックしていただくと、その月の花が見られます)
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新しく掲載・改訂した木の花・実





ガクウラジロヨウラク
(7/30)
オガラバナ
(8/13)
オオカメノキ−実
(9/24)
エノキ
(7/30)
エゾアジサイ
(7/30)





マルバヤナギ
(5/24)
シナサワグルミ
(5/10)
サワグルミ
(9/3)
トウネズミモチ
(5/12)
ネズミモチ
(5/23)
今咲いている木の花・実





ニンジンボク
(7/10)
ムクゲ
(7/17)
リョウブ
(7/14)
サンタンカ
(7/20)
エンジュ
(7/19)





サルスベリ
(8/12)
クサギ
(8/17)
ノリウツギ
(8/7)
フヨウ
(8/10)
タラノキ
(8/12)

最近の改訂
   2016.8.30  マルバヤナギ −豊中稲荷公園の気になる木の正体。
   2016.8.30  シナサワグルミ −葉に翼があり、花穂の翼果は水平に伸びる。
   2016.8.30  サワグルミ −葉に翼が無く、花穂の翼果は丸い。
   2016.8.30  ネズミモチ −ネズミモチの花は花筒が長く、雄しべの開く角度が狭い。
   2016.8.30  トウネズミモチ −トウネズミモチの花は花筒が短く、雄しべは開いている。
   2016.8.30  マルバハギ −長野県高ボッチ高原のマルバハギを掲載。
   2016.8.30  シロバナハギ −天王寺、堀越神社のシロバナハギを掲載。
   2015.7.23  ヤマブドウ −ニホンミツバチ養蜂場に植えてある木。京都の志賀さん。
   2015.7.23  アボカド −豊中市にもアボカドの木があって実を付ける。
   2015.7.23  アメリカチシャノキ −カリブ海沿岸に生える。沖縄県亜熱帯植物園で写す。
   2015.7.23  ポーポー −実を食べた橋口さんの経験談。昔は果実として植えられた。
   2015.7.23  ブドウ −我が家でも立派な葡萄(高妻)が生りました。
   2015.7.23  ハイノキ −新築の家のシンボルツリーに使われる。綺麗な白い花。
   2015.7.23  アキグミ −あちこちで写したアキグミの花と実。
   2015.7.23  アリドオシ −鋭い棘を持つ「蟻通し」の花と赤い実。。
   2015.7.23  アスナロ −葉の裏の気孔帯が、独特の形で白く、よく目立つ。。
   2015.7.23  マルバアオダモ −アオダモは種類が多く同定が難しい。冬の果実が赤く美しい。
   2015.7.23  ツクバネウツギ −萼が羽根突きの羽根の形をしているのでツクバネと言う。
   2015.7.23  ハナゾノツクバネウツギ −中国原産。生け垣や街路によく使わる。
   2015.7.23  アベリア(ピンク) −ハナゾノツクバネウツギに似たピンクの花。萼は2枚。
   2015.7.23  コツクバネウツギ −こちらも萼は2枚。花の色は淡黄色。
   2015.7.23  キバナツクバネウツギ −コツクバネウツギと似るが、色は濃い黄色。
   2013.9.10  シマタニワタリノキ −以前にタニワタリノキとして紹介した木。黒岩さんの指摘で訂正。
   2013.9.10  タニワタリノキ −こちらが本物のタニワタリノキ。黒岩さん。
   2013.9.10  タマガサノキ −以前にアメリカタニワタリノキとして紹介。黒岩さんの指摘で訂正。
   2013.9.10  アスナロ(てんぐ巣病) −花かと思えば実は病気。神戸森林植物園。
   2013.9.10  マルバヤナギ −アカメヤナギとも呼ぶ。山田池公園の水辺で。
   2013.9.10  シュロ −トウジュロと違い葉が折れる。よしゆきさん。
   2013.9.10  レンブ −実は生食出来る。池田市緑のセンターで。
   2013.9.10  ホソバタブ −アオガシとも言う。小石川植物園で。
   2013.9.10  アオトドマツ −北海道に分布する木であるが、神戸森林植物園で。
   2013.9.10  ホオノキ −松村さんが実の写真を送ってくれた。