四季の草花  2018.7.14 last updated

項目分類
ホーム 季節の木 トピックス 木のリンク 巨木探訪 巨木リンク 四季の草花

四季の草花−山の草花  (各月をクリックしていただくと、その月の草花が見られます)
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

50音順索引 科目別索引(未)

感想やご助言を楽しみにしております
梶本(kajimoto@home.email.ne.jp)にメールをお寄せください。


四季の草花−花の名前をクリックしてください
今咲いている山の草花





キヌガサソウ
(7/13)
シラネアオイ
(7/13)
ベニバナイチゴ
(7/13)
ミズバショウ
(7/13)
テガタチドリ
(7/10)





オオハナウド
(7/25)
ハクサンボウフウ
(7/8)
ミヤマトウキ
(7/16)
アマニュウ
(7/13)
ミヤマシシウド
(7/16)

最近の改訂
   2018.7.13 キヌガサソウ −大きな輪状の葉の中央に白い清楚な花。
   2018.7.13 シラネアオイ −緑の葉とピンクの大輪が美しい日本固有種。。
   2018.7.13 ベニバナイチゴ −イチゴで唯一赤い花を咲かせる。
   2018.7.13 ミズバショウ −「夏の思い出」でおなじみの雪解け湿地での群生。
   2017.7.10 テガタチドリ −長い距と3裂する唇弁を持つ。根が手の形。
   2017.7.10 ハクサンチドリ −3枚の尖った萼片がチドリの飛ぶ姿に似る。
   2017.7.10 ノビネチドリ −距は短く唇弁は3裂する。広い葉の縁は波打つ。
   2017.7.10 ヒメイチゲ −5枚の白い萼が美しい。輪生する3裂の茎葉も綺麗。
   2017.7.10 タケシマラン −葉の下にひっそりと咲く黄緑色の花。花弁は反り返る。
   2016.9.26 アケボノソウ −五弁の花の造形が何とも美しい。
   2016.9.26 ゲンノショウコ −多くのフウロソウと同じ仲間。三大民間薬の一つ。
   2016.9.26 ウメバチソウ −雄しべと雌しべの間に仮雄しべがある。
   2016.9.26 センブリ −ゲンノショウコと並んで三大民間薬の一つ。
   2016.9.26 アキチョウジ −花の形が香料に使われるチョウジノキの蕾に似ている。
   2013.9.9  オオハナウド −球状花序の周囲の花が中心部より大きい。層雲峡で。
   2013.9.9  ハナウド −花はオオハナウドに似るが、葉が相対的に小さい。立山で。
   2013.9.9  ハクサンボウフウ −50cm程度で小型。総苞片、小総苞片ともに無い。
   2013.9.9  キレハハクサンボウフウ −ハクサンボウフウに似るが、葉が細かく切れ込む。
   2013.9.9  ミヤマトウキ −シャープに3裂した細い光沢のある葉を持つ。白馬で。
   2013.9.9  アマニュウ −1-3mになる大型の多年草。丸みのある葉が3裂する。花は疎。
   2013.9.9  エゾニュウ −大型の多年草。花は丸く密に集合。葉はアマニュウより尖る。
   2013.9.9  ミヤマシシウド −1-2mになる大型の草。先端の葉のみが3裂する。花は密。
   2013.9.9  オオカサモチ −1-2mになり茎が太い。小総苞片が目立つ。
   2013.9.9  ミヤマセンキュウ −80cm程の中型の草。小総苞片が目立つ。葉はニンジン様。
   2013.9.9  ミヤマゼンコ −50cm程度で小型。少ないが小総苞片がある。中部山岳のみ。
   2013.9.9  ビッチュウフウロ −ピンクの花弁の網目模様が美しい。
   2013.9.9  イブキトラノオ −穂状の白い花がまっすぐに立って群生している。
   2013.9.9  イワアカバナ −4弁のピンクの花。雌しべは球形(アカバナは棍棒状)。
   2012.6.27 ゴゼンタチバナ −6枚の大きな葉と4枚の白い花弁(総苞片)が印象的。
   2012.6.27 イワイチョウ −湿原で見る5弁の白い花。花弁が波打っている。
   2012.6.27 オニシモツケ −湿原に群生する白い花。鬼のような大きな5裂の葉が特徴。
   2012.6.27 コバイケイソウ −塔のように白い花を立ち上げて群生する。
   2012.6.27 イワオトギリ −5弁の黄色い花を付ける。対生する葉が可愛い。
   2012.6.27 ハクサンフウロ −中部以北の山でよく見る5弁の紫の花。切れ込んだ葉も特徴。
   2012.6.27 グンナイフウロ −中部地方南部でよく見かける。葉の切れ込みがやや浅い。
   2012.6.27 チシマフウロ −東北以北で見かけるフウロソウ。